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ゲーム二次創作中心ブログ。 更新まったり。作品ぼちぼち。

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桜香二相。

登場人物

安佐 庵:デフォ男。大学二年生。
安住 晶:ロン毛。大学二年生。

安西 和(のどか):デフォ子。大学二年生。

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【出発前】
デフォ兄「ツン子や、塔を昇りに行ってくるのかい?」
ツイン妹「そうだよあんちゃん、ツン子もそこに塔があったら登りたいよぉ~」
デフォ兄「そうか…なら、昨日19階まで登った兄ちゃんがいいもの貸してやろうな」

つ 座布団

妹「あんちゃん、これなーに?…おうちの座布団だけど…?」
兄「何も言わず、それを持ってお行き…でないと俺のように尻が…いや、なんでもない…
妹「……あんちゃん…?…あんちゃん何で目を逸らすの~?あんちゃん…ハッ、まさか!あんちゃんのバカー!!不潔だよぉぉぉぉぉ~…!!!」
兄「え?何勘違いして…ちょっ、ツン子待ってくれ、誤解だーーー!!」

↓【兄妹はタワーへ出かけてきたようです】
※本日は予定を変更してお送りしております。


*
あ…ありのまま今日起こった事を話すぜ!

『最近ツン子を全然動かしてないからちょっくらタワーにでも行ってこようと思ってゲーセン覗いたら県内一位の方が着席していた』

な… 何を言っているのか わからねーと思うが
自分もよもや県内一位の方と店内対戦出来るとは思わなかった…

てんぱって頭がどうにかなりそうだった…

四桁Tueeeee!だとか一位の方凄い良い人だったとかセミロング魔法使い可愛いなだとか
そんなチャチな感想しか思いつかない…

結果は述べるまでもなく\(^O^)/…だったが
もっと恐ろしいアンアン上位陣の実力を味わったぜ…

*
さて冗談はこのくらいにして…。
久しぶりに日記など。

先日、「安査探偵団」に正式加入させていただきました。
携帯サイトでチームメンバーの方の能力見て、己のしょっぱさに( ´・ω・`)ボンショリしたのは内緒です。こんなんですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

後、上記しましたとおり、ウチの県一位のはなげ氏と対戦していただきました。
本当、強かった…。
結果四戦全敗だったのですが、悔い無し。(一回ハンデももらったのにw……orz)
むしろ気を遣わせてしまった感がありありだったので、大変申し訳なかったとです…。
はなげさん、今日は対戦有り難うございました。
本当、あの学園生の方は感じのいい人ばっかりだな…。

まだまだ未熟者ですが、これからも皆様どうぞよろしくお願いいたします。
ハチヤでした。
花見と言えば。
※ようやっとここまで来ました…遅すぎるだろ自分orz
四月編最終部。ゆるく楽しんでいただけたら幸いです。


春薫る窓辺で。
今晩和ハチヤです。

いつもお越し頂き有難うございます。
多方面のいろんな方に、あんちゃんと妹を可愛がっていただきこちらとしても嬉しい限りです。正直自分もこんな形で繋がりが出来るとは思っておらず、驚いております。
何らかの形で、良い方向へ進められればいいなあと思ってます。(少しだけ白黒反転)
…微力ながら、何か出来そうならお手伝いさせていただきますしゴニョゴニョ…と、うちの子たちを応援してくださってるあの方にこっそり書いてみるテスト
またしばらく仕事でバタバタしておりますので、ただでさえ少ないプレー回数が更に減りそうな今月。一回三プレーは少ない方なんでしょうか?


引き続き兄と妹が留守番しております。
8-2の続きです。

※ツン子は酔い潰れたあんちゃんに何か思う所があったようです。
※昨日の続きです。ちょっとした報告を兼ねてます。


*

次の日の晩。

妹「あんちゃん、遅いよぉ~…どしたのかな~…」
ツン子は晩ご飯の支度を済ませてあんちゃんを待っているようです。

※問題ありましたら速攻消しますのでご連絡下さいませ。
前回からお世話になっているバイトの話に絡めて小話を。


勝負決して。
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