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ゲーム二次創作中心ブログ。 更新まったり。作品ぼちぼち。

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( ´;ω;`)兄「誰かダウトの勝ち方教えてくだしあ…ウッ…」

遂に平均クイズ形式順位が三位台前後をうろうろするようになりましたダウトクイズ。
みなさんことごとく自分を「ダウト!!」しまくるのはおやめください><

マジで毎回涙目です。
…ダウトされるようなものを積んでるお前が悪い、というツッコミは、勘弁な。

今週末は例の顔文字称号の公式企画の他に、色々なマッチイベントが目白押しでした。
あんちゃんもひっそりと物影から参加したり出来なかったりだったのですが、当日お会いした参加者の方々には心から御礼申し上げます。

と、いう訳で色々とご報告もあるのですが、それはまとめて後日アップ予定です。

今回はふと思った与太話を。
プレイ時のおつまみ程度にどうぞですよ。
*

誰にでもあることだとは思うのですが、
時々「本当に頭真っ白の状態で正解した」ということ、ないでしょうか。

某テンプレ風にお話ししますと。

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

『全く答えが分からないがこのままだと絶対に四位確定だった。誰も押さないので思い切って押したが四択ではなかった。しかし答えきって逆転した』

な… 何を言っているのか わからねーと思うが
おれも何をしたのかわからなかった…

一文字めの「あ」が通った後、何故か指が動く方へ押していっただけなのに…
答えを見てみれば「ああ、これだったか!」というような問題ではあったのだが…
何故答えられたのか分からない、頭がどうにかなりそうだった…

まぐれだとか超易問だとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


先日からこんなのが結構ありまして、これを「エスパー押し」と個人的に呼んでます。結構ある話だと思うのですが、例えばこんなシチュエーション。

今日の逆転ラウンド、早押しにて語学文学問題。

「恋愛小説でキャサリンとヒースクリフが出てくる小説は?(大意)」という問題。
自分、語学系のチームにいながら英米系文学は苦手中の苦手。
さっぱり分からない。
しかし、誰も押さないのをいいことに、ダメ元で押しました。

四択でなく、文字選択画面が登場('A`)

('A`)あーやっべえーもうダメだーと思いつつ、どれを選ぼうか迷い指。

兄「『あ』だ、『あ』選べ!『あ』だってば!」
「えーーっと分からんな。「あ」でいいや…あ、通った…」

兄「次は『ら』!次は『し』!そこまでいけば何とか分かるだろ!?つうか、分かれ!」
「えええ…えっと他の文が出来そうな文字文字文字…『ら』?…通ったな。次はじゃあ『し』…通った、分かった!!」

兄「…そうそう、答は『あらしがおか』じゃん…こんなの常識だろ?何ですぐ答えないのかな…いい加減勝手に押して答えたくなるよな…」
「ふいー…( ;´ω`)四位だったけど語学ポイントゲッツできたおー。助かったお」
兄「・・・本当は毎回毎回とりこぼしてるんだけどな。だからいつもいい所でポイント足りなくなるし…はあ、さっさと語学超人なりたいなー…」

こんな感じで、自分が冷や汗かいて無意識で答えているのを見ながら画面の向こうでアバターたちは全部答え分かってるんじゃなかろうかと、ふと思ったという話。
それで、早押しボタン押しながらいつも念力でこちらに答えを正解するよう実はこっそりこめかみにシワを畳んでウンウン念じていたら面白可愛いなあ、と親バカなことを思ったり。
分かっているのに、相方のプレイヤー側が答えに詰まって答えられないというのだったら、えらくストレス溜まるだろうなーと、余計な事を考えてしまう中の人でありました。

意味が分からないという方は、試しに文字を反転させてみてくださいませ。

ここまで与太話に付き合っていただき有り難うございます。
ハチヤでした。












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